2007年12月26日
こんにちは〜。ポティカスタッフのマツです。
クリスマスが終わって街は一気にお正月モードに突入。
みなさん年賀状は出されましたか?
焦っている方も、余裕の方もちょっとお耳(目?)を拝借★
「みんなのブログのメニュー欄についてるあれって何け〜?」
と常々思っている貴方。
それは「ブログパーツ」かもしれません。
時計、ゲーム、ニュースヘッドライン、占いなどなど、
みなさん色んなブログパーツを貼付けて素敵にカスタマイズされていますよね♪
もちろん、ブログの記事を読みたくてブログにアクセスするのですが、
私の中では「おまけ」的な感じで隠れた楽しみになっていたりもします。
そういう人も意外と多いのではないでしょうか?
というわけで、今回はブログパーツの貼付け方をご紹介〜♪
【その1】
まずは貼付けたいブログパーツを探しましょう☆
Yahoo!やGoogleなどで「ブログパーツ」で検索をかけると、
ブログパーツを提供している色んなサイトがヒットします。
その中からお好みの物をチョイス!
それぞれのパーツには、
コピー用の「ソースコード」/「タグ」というのが用意されていますので
サイト指定の部分をコピーしておきます。

←ココの部分をコピー
(このサイトの場合「タグをコピー」
というボタンがあらかじめ用意されて
いるようです)
【その2】
次にメニュー部分にブログパーツ欄を作ります☆
1)ブログ管理画面の「デザインの設定」から、「ブログパーツ欄の作成」をクリックします。
「トップメニューを追加する」というページが立ち上がりますので、
ここからブログパーツの名前を登録します。
3)追加されたブログパーツ欄の右端にある【編集】ボタンをクリックします。
記事を投稿するときと同じ画面が立ち上がりますので、
本文入力欄の上にある【HTMLの編集】アイコンをクリックしてください。

あらかじめコピーしておいたブログパーツのソースコードをHTML編集画面に貼り付け(ペースト)し、【更新】ボタンをクリックします。
4)ページの下部にある「上記内容で反映する」をクリックすると、
ブログパーツの貼り付けは完了です。
というのがヘルプにのっていました♪(おいおい…)
いや〜やってみるとなかなかいいもんですよ。
自分じゃとても出来ない事も
人の手を借りるとちゃちゃっと出来ちゃう!という…
いやはや、本当に便利な時代です。
みなさんも是非試してみてみてはいかが??
参考サイト:顔文字教室
クリスマスが終わって街は一気にお正月モードに突入。
みなさん年賀状は出されましたか?
焦っている方も、余裕の方もちょっとお耳(目?)を拝借★
「みんなのブログのメニュー欄についてるあれって何け〜?」
と常々思っている貴方。
それは「ブログパーツ」かもしれません。
時計、ゲーム、ニュースヘッドライン、占いなどなど、
みなさん色んなブログパーツを貼付けて素敵にカスタマイズされていますよね♪
もちろん、ブログの記事を読みたくてブログにアクセスするのですが、
私の中では「おまけ」的な感じで隠れた楽しみになっていたりもします。
そういう人も意外と多いのではないでしょうか?
というわけで、今回はブログパーツの貼付け方をご紹介〜♪
【その1】
まずは貼付けたいブログパーツを探しましょう☆
Yahoo!やGoogleなどで「ブログパーツ」で検索をかけると、
ブログパーツを提供している色んなサイトがヒットします。
その中からお好みの物をチョイス!
それぞれのパーツには、
コピー用の「ソースコード」/「タグ」というのが用意されていますので
サイト指定の部分をコピーしておきます。

←ココの部分をコピー
(このサイトの場合「タグをコピー」
というボタンがあらかじめ用意されて
いるようです)
【その2】
次にメニュー部分にブログパーツ欄を作ります☆
1)ブログ管理画面の「デザインの設定」から、「ブログパーツ欄の作成」をクリックします。
「トップメニューを追加する」というページが立ち上がりますので、
ここからブログパーツの名前を登録します。
3)追加されたブログパーツ欄の右端にある【編集】ボタンをクリックします。
記事を投稿するときと同じ画面が立ち上がりますので、
本文入力欄の上にある【HTMLの編集】アイコンをクリックしてください。

あらかじめコピーしておいたブログパーツのソースコードをHTML編集画面に貼り付け(ペースト)し、【更新】ボタンをクリックします。
4)ページの下部にある「上記内容で反映する」をクリックすると、
ブログパーツの貼り付けは完了です。
というのがヘルプにのっていました♪(おいおい…)
いや〜やってみるとなかなかいいもんですよ。
自分じゃとても出来ない事も
人の手を借りるとちゃちゃっと出来ちゃう!という…
いやはや、本当に便利な時代です。
みなさんも是非試してみてみてはいかが??
参考サイト:顔文字教室
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